{"Array":[{"index":0,"name":"1階の店棚","description":-1},{"index":100,"name":"2階の店棚","description":-1},{"index":200,"name":"3階の店棚","description":-1},{"index":300,"name":"4階の店棚","description":-1},{"index":1000,"name":"5階の店棚","description":-1},{"index":200000,"name":"モアイ像","description":"神の顔を彫ったと言われる石像。影を落としている眼を見ていると、なぜか堅い心になります。"},{"index":200001,"name":"考えるウサギ","description":"ウサギたちの運命をかけて悩んでいた賢者トトゥルを彫った像。誰もいない世界に残されたウサギたちを心配する神々の心が込められています。"},{"index":200002,"name":"ディスクを投げる人","description":"過去のオピオン祭で行われた競争を記念して作られた銅像。魔法が使えなかった人々が楽しんだ運動が実際的に描かれています。"},{"index":200003,"name":"古代神殿の柱","description":"太陽神ソルの神殿の柱の破片。ルクマの王「エラコ」によって壊された神殿の一部です。"},{"index":200004,"name":"崩れた墓の壁画の断片","description":"ピティエ（ピラ）王の墓から見つかった象形文字が書かれた壁画の断片。災害で命を失った子供と王妃を悼んだネネル2世の想いが描かれています。"},{"index":200005,"name":"ロゼッタストーン","description":"ピラの方法で解釈した錬金術の記号を記録した石。<最初の錬金術は愛の欠如から始まった>というフレーズが書かれています。"},{"index":200006,"name":"巨大な羽根の扇","description":"神々の世話をしていた人々が使っていたうちわ。人の身長より長い棒に豊かな羽がついています。"},{"index":200007,"name":"トーピッド像","description":"愛の使者を模した像。人々の話を愛していたいたずら好きの神が贈った弓と矢を持っている姿です。"},{"index":200008,"name":"黄金の足跡","description":"誰かの巨大な足跡がついた黄金のタイル。太陽神の痕跡が残ったものだと主張していますが、それが本当かどうかはわからないと言います。"},{"index":200009,"name":"開国記念硬貨","description":"ルクマの開国を記念する硬貨。オピオンの後を継ぐ国であることを公表するために、オピオンの初代皇帝「フルタ1世」の顔を表面に、ルクマの初代王「カリトアニ」を裏面に彫りました。"},{"index":200010,"name":"太陽を失ったひまわり","description":"神罰の後、世界を去った神々を懐かしんで描かれた絵。世界を創造し、罰した太陽神ソルへの人間の心が寂しくしぼんでいくひまわりの姿に表現されています。"},{"index":200011,"name":"夫婦の肖像画","description":"かつて神々が共に過ごしていた時代を描いた絵。異なる種族が一緒に共生していたという志を含んでいます。"},{"index":200012,"name":"崩れたバベル塔","description":"<切実な祈りが神に届いた。月が沈み、太陽が昇り始めた時間。神の裁きが雲の上にそびえ立つ塔[バベル]を壊し、グラナタ皇帝が滞在していた城に落ちた。>-絵に書かれた記録。"},{"index":200100,"name":"ピラミッド","description":"荒い砂漠が広がっていたピラの代表的な建物であり、象徴。ピラの後継国であるピティエでも使われていた墓の形式です。"},{"index":200101,"name":"トピンクス","description":"伝説の中でピラを守ったと言われる神獣の姿を彫った像。毛布をかけて平穏に眠っている姿です。"},{"index":200102,"name":"コロッセウム","description":"戦闘に熱狂する人々が建てた建物。この建物にいた人々は、神の怒りを買って少しずつ小さくなる呪いにかかったと言われています。"},{"index":200103,"name":"凱旋門","description":"戦争で勝利し、唯一の帝国になったオピオンの王が、すべての土地が最終的にオピオンにつながるとして作った門。二つの創造神に栄光を捧げる意味で白い大理石で彫られました。"},{"index":200104,"name":"泣いている彫刻像","description":"原料がわからない石を削って作った像。悲しみに沈んで頭を上げられない誰かの姿が彫られています。"},{"index":200105,"name":"エキゾチックな陶磁器","description":"パルカイで数少ない器。エキゾチックな形をしています。この遺物をきっかけに、同様の様式が流行ったと言われています。"},{"index":200106,"name":"凍りつく足取り","description":"ガラス色の靴。微かな青色の光が放たれています。凍てついた土地を守るために固い決意で歩き進めたグラニサド姫の最後の遺物です。"},{"index":200107,"name":"髪に捧げる聖杯","description":"勝利を記念して作られた黄金の聖杯。オピオンでは戦争を始める際に、皇帝が神に杯を捧げる文化があったと言われています。そのため、この杯を満たすたびに多くの犠牲が伴ったと言われています。"},{"index":200108,"name":"エルレース","description":"錬金術師と魔術師が共同で作り出した真っ白な蝶。神罰の後、神の痕跡を象徴する魔法と人間の理性を象徴する錬金術を組み合わせて、神界へ去った神々を探すために作られた使者です。"},{"index":200109,"name":"絶叫","description":"神殿により犠牲になった誰かの姿を描いた肖像画。<私たちが清浄さを見つけるように。罪の重荷を背負った者たちを偉大なる者たちに送り、どうか聞き入れてください。>-パカード神殿の祈りの一部から引用。"},{"index":200110,"name":"笛吹くウサギ","description":"宮廷楽団に所属していたウサギの肖像画。彼の演奏は音楽の神を喜ばせ、一生を音楽に捧げて生きたと言われています。"},{"index":200111,"name":"落穂拾う妖精","description":"暖かい愛情が込められた絵。豊かな自然の中で妖精たちが楽しく穂を拾っている姿を描きました。"},{"index":200112,"name":"民衆を率いる自由","description":"エレボス大陸の支配者'ゲラス'一派の残酷な統治方式に反発して起きた反乱後を描いた絵。革命は失敗しましたが、人々の心に存在する自由への憧れを表現したと言われています。"},{"index":200200,"name":"黄金のりんご","description":"神々の前で信念を選んだ者が最後に残した遺物。<最も美しい者へ>と書かれています。"},{"index":200201,"name":"自由の女神","description":"社会から疎外されていた種族たちに自由をもたらしたと言われる女神の姿を彫った像。頭上まで立っている耳は、この像を彫ったウサギを象徴しています。"},{"index":200202,"name":"黄金のランプ","description":"奇妙な精霊が宿るランプ。ランプの中の精霊に会うと、願いを叶えてくれるという話が記録されています。"},{"index":200203,"name":"ピオンの斜塔","description":"ピオンという地域にある傾いた塔。塔の一番高い所にバランスを象徴する鐘がありましたが、ある日突然消えてしまいました。鐘が消えてから塔がずっと傾いていると言われています。"},{"index":200204,"name":"調和の女神ディケ","description":"人間を愛し、彼らを憐れに思った最後の神の肖像。今、誰が彼らを慈しむのでしょうか。"},{"index":200205,"name":"星が輝く夜","description":"大魔法使いディンが滞在する禁断の塔。暗い夜空に明るく輝く星と月は何を見守っているのでしょうか。"},{"index":200206,"name":"豊穣のハープ","description":"生命が生まれる各季節を象徴する花で装飾されたハープ。演奏を始めると、信じられないほどの幻想的な風景が見えると言われています。"},{"index":200207,"name":"言霊のスクロール","description":"水の神ネウンと人間が交わした契約を記録した文書。人々に水の魔法を教える時に必ず守るようにと言った<水に不浄なものが流さないこと>という内容が記録されています。"},{"index":200208,"name":"盾ルーバリン","description":"太陽神ソルの聖遺物とされる盾。この盾を持つ者は名誉を得ると言われています。"},{"index":200209,"name":"イシルタリの肖像画","description":"ネネル2世の王妃イシルタリの肖像画。ピラを襲った災いで悲しみに沈んでいる姿が描かれています。"},{"index":200210,"name":"日傘を持つ女","description":"太陽光で目が暗くなった画家に近づいたウサギを描いた肖像画。ウサギが彼に日傘をさしたら、画家の目が再び開いたと言われています。"},{"index":200500,"name":"傷ついた涙の結晶","description":"傷ついた心が終わりなく流す悲しみで作られた感情の結晶体。この痛みの深さは誰一人知るはずがないでしょう。"},{"index":200501,"name":"永遠に溶かない氷の心臓","description":"手を触れるだけで時間の無情さが冷たく感じられる氷の心臓。この長い孤独は永遠に、永遠に溶けないでしょう。"},{"index":200502,"name":"真実を映す黄金の鏡","description":"目を向ける者の目を通して内面の真実の心だけを映し出す鏡。しかし、この鏡が映し出すものは愛、ただ愛するものだけを映し出します。"},{"index":200503,"name":"草木の新実な月桂冠","description":"暖かな理想に向かって進めるように導く花輪。穏やかな風、優しい日差し、波打つ緑の眩しい景色を集めて編み上げました。"},{"index":290000,"name":"王宮の魔法使いの勲章","description":"当代の優れた魔法使いであったグラニサドの王女が直接授与した勲章。この勲章を持つ魔法使いは「青い春の魔法使い」という栄光ある名前で呼ばれたそうです。"},{"index":290001,"name":"忠誠の賛歌","description":"グラニサドに忠誠を尽くした家臣のための献歌。悲しく美しいメロディーで暖かい春の希望を奏でます。"},{"index":290002,"name":"サボテンジュースの壺","description":"サボテンジュースの香りが濃く染み込んでいる壺。砂漠地域で最も甘いジュースを作っていた職人の唯一の思い出です。"},{"index":290003,"name":"ピピのブランケット","description":"小さなウサギのための温かい気持ちが込められたブランケット。熱い日差しもこのブランケットの下では心地よく感じられます。"},{"index":290004,"name":"黄金色の涙","description":"瞬く間にルクマ一帯を襲った災いの中で発見された黄金。これを手に握っていると深い悲しみと恐怖を感じます。"},{"index":200013,"name":"幸せな森のフェアリー","description":"フェアリーが笑顔でいる姿を彫刻した像。森でフェアリーたちが一緒にいて幸せだった時を示しているようです。"},{"index":200014,"name":"ゲラスの城","description":"戦争の痛みの中で深い苦悩を抱えていた学者が描いた絵。隔絶された世界を描いたこの作品には、さまざまな解釈があるそうです。"},{"index":200015,"name":"実りの陶器","description":"古代文明の痕跡。春と美の女神が誕生した後に初めて作られた美学を表現した物です。"},{"index":200016,"name":"オフィオンの青銅の兜","description":"戦争での勝利を祈って神に捧げられた兜。しかし神はその供物を受け取らなかったそうです。"},{"index":200113,"name":"アマルテイアの像","description":"終わりのない慈悲を象徴する慈愛の神の像。夜の神の下で生まれ、人々を守る使命を持っていましたが、自ら犠牲になって消えた後、忘れ去られてしまいました。"},{"index":200114,"name":"骨の塔","description":"建築家の独創的な発想で作られましたが、当時の人々には骨のように見えると考えられて破壊されました。破壊前の塔の元の名前は記録に残っていません。"},{"index":200115,"name":"トポラの陶器","description":"手先が器用なウサギたちが作って使用していた特異な形の器。神を奉るウサギたちが神殿の物を作る中で広がったスタイルです。"},{"index":200116,"name":"トロイの木馬","description":"毎日退屈な女神を楽しませるために、フェアリーたちが神殿に木馬を引き込んでいます。この木馬はどこで拾ったのでしょうか？"},{"index":200117,"name":"縛られたミルカンの動き","description":"甘い餌に向かって猛然と走るミルカンの姿。それをやっと抑えていた魔法使いも慌てて一緒に走っています。"},{"index":200118,"name":"呪術の器","description":"悪霊を防ぎ、閉じ込めるために作られた器。食べ物を入れるためのものではありません。"},{"index":200211,"name":"季節の水晶ボール","description":"四季が詰まった季節の結晶球。結晶の中で待ちわびた春がそっと咲き始めています。"},{"index":200212,"name":"水の聖杯","description":"水の神殿で保管されていた聖杯。水の神ネウンが直接人間に贈ったとされています。"},{"index":200213,"name":"魔女の紡ぎ車","description":"過去に誰かを呪った魔女が贈った紡ぎ車。紡ぎ車に刺されると眠ってしまうという話があります。"},{"index":200214,"name":"ぶらんこに乗るウサギ","description":"平和な時代のロマンを描いた作品。多くの種族の笑顔が描かれているこの絵に過去の豊かな風景を見せています。"},{"index":200215,"name":"ライオンの吼え声","description":"勇敢なライオンの威厳を持っているだけで、気力が湧いてくると言われています。"},{"index":200216,"name":"ネブラの空の円盤","description":"星と人が近かった時に作られた円盤。見上げると道しるべとなった空を抱いています。"},{"index":200300,"name":"約束の剣","description":"神が選んだ者だけ抜けるという伝説の剣。誰もが抜けない剣は、神々が去った時代に徐々に忘れられてしまいました。"},{"index":200311,"name":"トポレオン","description":"大陸を越えた理想郷へと駆け出したロマンチストのウサギの絵。未知の地へ旅立ったトポレオンは自分が求めていたものを見つけたのでしょうか？"},{"index":200301,"name":"ガラスバラ","description":"永遠を象徴するガラスの中に閉じ込められたバラ。自分を育ててくれた一人を待っています。"},{"index":200302,"name":"モナリザ","description":"グラニサド姫の肖像画。運命の前で悲しまない顔は、見るだけで悲しい気持ちが漂っています。"},{"index":200306,"name":"グラニサドの卵","description":"グラニサドの深い話が一つ一つ詰まっている卵型の装飾品。王室の貴重な物として扱われていました。"},{"index":200307,"name":"生命の砂時計","description":"触れた人の寿命を測ると言われる砂時計。残された寿命だけ砂が逆に上がると言われていますが…それが本当かどうか。"},{"index":200309,"name":"黄金棘の目","description":"天から落ちた黄金の棘。人々はこれを太陽の目と呼び、太陽神ソルを崇拝する教団ではこれを聖遺物として指定しました。"},{"index":200310,"name":"水の神彫刻像","description":"気まぐれな水の神を刻んだ石像。ピラの解釈で描かれたネウンの姿は黒猫として表現されています。才能ある彫刻家の技に満足した水の神が祝福を施したと言われています。"},{"index":200504,"name":"均衡を成す生命の秤","description":"苦しみの重さをあなた一人で背負わせないため、生きているからこそ経験する無数の絶望を共に共有したいという切ない願いが詰まった天秤。"},{"index":290005,"name":"平穏を奏でる笛","description":"この楽器で旋律を奏でると、それを聞いた者たちの心が穏やかになると言われています。"},{"index":290006,"name":"ネトの呪術の仮面","description":"神の力を求めた呪術師ネト。彼自身の呪いと彼に向けられた呪いが込められた仮面は、今もなお邪悪な力を宿しています。"}]}